公演

■おつきゆきえ朗読会

2月14日14時、ギャラリー・スペースことのは(八王子駅南口から徒歩10分)。
おつきゆきえさんが宮沢賢治「シグナルとシグナレス」「或るラブレターの全部的記録」を朗読。
2400円(ドリンク付き。子ども1200円)。35人定員。
≪申・問≫042-655-3351ことのは。
http://www.gs-kotonoha.jp/

■ 井の頭自然文化園寄席「真冬の怪談らくご会」

1月23日13時半-14時半、同園彫刻館B館(吉祥寺駅公園口徒歩10分)。出演は柳家燕弥(えんや)、翁家和助、柳家ほたる。先着150人。無料(ただし入園券必要)。

入園料400円(中学生150円、65歳以上200円、都内在住の中学生と小学生以下無料)。

《問》0422-46-1100同園。

https://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/

■ 中村劇場大人の朗読会-「袖すり合うも多生のご縁-ラテン・ジャズ編」

 

写真 (600x800)

12月15日19-21時、カフェ&ワインダイニング ヴィ・マエストロ(JR・京王線高尾駅南口徒歩2分)。大人の男女の出会いや別れを描いた明治以降の日本文学や落語を、ジャズとサンバやルンバのリズムが融合した「ラテン・ジャズ」にのせて中村章江さんが朗読する。

参加費3000円。中村さんの出生地の大分県から取り寄せたカボス、どんこ、やせうまなどを使った料理と、キャリア15年のソムリエが選んだワイン代含む。

要予約。申し込み先着20人。

《申》070-5579-8050中村劇場、またはEメールnakageki@gmail.comの件名に「朗読会参加希望」と記入し、メッセージ欄に氏名と当日連絡がとれる電話番号を書いて送信する。

■平家琵琶と薩摩琵琶の聴き比べ「辡天琵琶会&一部平家 源氏のもの々ふ」

11月1日13時半-15時、吉祥寺第一ホテル7階若草の間(吉祥寺駅中央口徒歩7分)。前田流平家詞曲相伝・鈴木まどかさんが「宇治川」を、正伝薩摩琵琶普門院流師範・後藤幸浩さんと鶴田流薩摩琵琶の水島結子さんが「木曾最期」を演奏する。3000円。要予約。

《申》03-6323-9479平曲研究所。

http://www.heikyoku.org/

■ 報道写真家・樋口健二&神田香織講談「はだしのゲン」

7月4日13時半、武蔵野公会堂(吉祥寺駅公園口徒歩2分)。

40年以上前から原発などで働く被曝労働者の写真を撮り続けているフォトジャーナリストの樋口さんが「原発被曝労働の真実」の題で講演。写真展示も。

「はだしのゲン」を語り続けている講談師の神田さんが公演。

予約2000円はコクチーズ(http://kokucheese.com/event/index/288353/)で7月4日9時まで。当日2500円。Mamademo(ママデモ)主催。

《問》080-1948-5097ヒロオカ。

http://happymamademo.jimdo.com/

 

■ 観世流能楽師・中所宜夫さん演能「誓願寺」

6月14日13-17時、喜多六平太記念能楽堂(目黒駅西口徒歩7分)。緑泉会例会として、観世流能楽師・鈴木啓吾さんが能「清経」を、中所さんが「誓願寺」を上演。中所さんの装束は山口能装束研究所による江戸時代の装束の復元品、能面は新井達矢さん(羽村市)の作品。ほかに狂言、仕舞の上演も。

全自由席6000円、学生3000円。

《申》042-550-4295、またはEメールseiganji@nohnokai.com中所。

 

■ 第1回能楽談儀の会

4月5日13-15時、松陽閣(国立駅北口徒歩5分)。観世流能楽師・中所宜夫(なかしょ・のぶお)さん(あきる野市)が一曲取り上げて、能の魅力について話し、謡と舞を実演する。今回は6月14日に中所さんがシテを務める「誓願寺」を取り上げる。

会費2000円。あれば謡本「誓願寺」と白足袋、舞扇を持参。

《申》090-3136-8310中所、またはEメールnakashonobuo@nohnokai.com

■ことのは朗読同好会「いろり語りの会」はっぴょうかい ことばのあやおりⅡ

3月15日13時半、ギャラリー・スペースことのは(八王子駅南口から徒歩10分)
宇田川彰さんらの同好会メンバーによる朗読。
絵本「手ぶくろを買いに」(新美南吉作)のほか、詩、小説、絵本、エッセイなど。
ゲストの津上研太さんのサックスとのコラボも予定。
定員35人。無料。
≪問≫042-655-3351同ギャラリー。

■ Fabruary Concert at the Zoo 2015

2月8日、15日、22日、3月1日13時半-15時、井の頭自然文化園(吉祥寺駅公園口徒歩10分)。

▼2月8日=琴鼓’n管(きんこんかん)出演。マリンバ、ビブラフォン、チャンゴ(長鼓)、ドラム、サックス、スーザンフォンの4打楽器と2管楽器の構成で演奏。http://kinkonkan.ifdef.jp/

▼15日=シンガーソングライターの遊佐未森さん。http://www.mimoriyusa.net/

▼22日=バイオリンの弾き語りの増田太郎さん。http://tarowave.com/

▼3月1日=落語家・三遊亭白鳥さんと林家二楽さん。

入場無料。入園料400円(中学生150円、65歳以上200円、小学生以下と都内在住の中学生無料)。

《問》0422-46-1100同園。

http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&inst=ino&link_num=22688

 

■ 福島菊次郎全写真展

12月27日まで10-20時、パルテノン多摩展示室(小田急多摩線・京王相模原線・多摩モノレール多摩センター駅徒歩5分)。広島の被爆者に始まり、三池闘争、三里塚闘争、ベトナム反戦市民運動、全共闘運動、環境問題などを撮り続けてきた反骨の報道写真家・福島さん(93)がこれまでに撮った写真を展示。入場無料。

▼講演会「93歳のラストメッセージ」=27日13-16時、パルテノン多摩大ホール。入場料1000円。ゲストは詩人のアーサー・ビナードさん。

福島菊次郎展TAMA実行委員会主催。

《問》090-2745-5036加藤。

http://hmw.or.jp/~fukushima/

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