募集

■いきいき健康体操教室とうたの会

11月6日10時―11時半、青梅駅前コミュニティースペース・サローネ(青梅駅徒歩1分)。介護予防を心がけて、いつまでも元気で若々しく、介護されない人生をめざす集い。健康長寿のための呼吸法、体操、顔の表情筋トレーニング、若々しい声をつくる発声のほか、懐かしい歌をみんなで歌う。講師は、健康・医療ライターの太田知子さん。500円。タオル、水分持参。運動しやすい服装と靴で。先着15人。NPOサローネ主催。

《申》090―8817―6077太田

メール【tota@kyi.biglobe.ne.jp】

 

■ 福島原発告訴・説明会~あなたも告訴人になりませんか?

10月10日19時、20時の2回、はちのこ保育園(武蔵境駅南口バス、大沢下車)。

6月11日、福島県民1324人は東京電力と政府への責任追及のため第一次の告訴を行なった。告訴団は10月15日まで全国から1万人の告訴人を募り、第二次告訴を予定している。

説明会では告訴団長・武藤類子さんが告訴への思いを語った7月19日の講演会記録の上映、告訴の事務的説明、陳述書作成などがある。その場で告訴人に加わる人は印鑑(シャチハタ不可)と会費1000円持参。

《問》0422-32-3081すぺーすはちのこ。

http://dainiji-fukusimagenpatsu-kokusodan.blogspot.jp/ 福島原発告訴団・関東】

 

■精神障害者の社会参加に取り組む多摩草むらの会「夢」めぐりツアー

10月27日(雨天決行)10時半、多摩草むらの会事務所集合(多摩センター駅下車、乞田川沿い西へ徒歩5分。アネックス鶴牧)。

同会は農園「夢畑」、寒天茶房「遊夢」、布や「夢うさぎ」など精神障害者がそれぞれの能力・特技が活かせるよう多角的な運営を行っている。 各施設をめぐり、同会の事業や精神障害について理解を深めるとともに支援のあり方について考える。移動はマイクロバス。 講師は特定非営利活動法人多摩草むらの会代表・風間美代子さん。

参加費550円(昼食代)。定員30人(申し込み先着順)。16時ごろ解散予定。

八王子市市民活動支援センター主催。

≪問・申≫042-646-1577同センター(FAX042-646-1587。メールアドレス npo802@shiencenter-hachioji.org

http://shiencenter-hachioji.org/

 

 

■ みんなDEかっぱ市開催と物品募集

10月6日(雨天の場合8日)12-15時、武蔵野市吉祥寺西公園(吉祥寺駅中央口、中道通りを西へ徒歩5分、スーパー紀ノ国屋北側)。東京都認証保育所「かっぱの家保育所」(武蔵野市吉祥寺本町)が開く。

新品、または新品同様の衣類、子ども用品、かばん、玩具、食器、靴、雑貨などを9月14-29日(9月15日と日曜、祝日除く)同保育所(吉祥寺駅中央口徒歩5分)で受け付け。引取りの場合は9月27日までに連絡を。スキー用品、ゴルフ用品、電化製品、ぬいぐるみ、チャイルドシート、布団などは不可。

《問》0422-23-5960同保育所(14時以降)。

http://www.kappanoie.com/

■心と心をつなぐコミュニケーション メディエーションに学ぶ人間関係をスムーズにする会話術

8月25日10時半-12時半、八王子市市民活動支援センター(八王子駅北口徒歩5分)。

メディエーションとは、もめごとや対立がある時、和解支援をする手法の一つ。日ごろからのコミュニケーションの大切さとちょっとしたコツで会話がスムーズになる手法を学ぶ。講師は草の根メディエーションの会代表の岡野内恵里子さん。

無料。申し込み先着30人定員。八王子市市民活動支援センター主催。

≪問・申≫042-646-1577同センター(メールアドレス npo802@shiencenter-hachioji.org

 

 

■8月新開講「インテリアの書」体験教室

 

7月26日10時-12時、レンタルスペース町田(小田急線町田駅北口徒歩5分)。

文字や言葉から心に浮かぶイメージを墨と筆などで表現し、インテリアとして楽しめ、それぞれのオンリーワンとなる作品作りを学ぶ「インテリアの書」講座が8月から開かれる。講師は書家の坂本沙於里さん。同講座の体験教室として、簾を使った作品を作る。

500円(道具不要)。

本講座は毎月第2・4木曜10時-11時45分開講予定。

≪問・申≫one-shoart@mail.goo.ne.jp 坂本

http://blog.goo.ne.jp/one-shoart

 

■ITの基本講座 受講者募集

7月12日、19日、26日10時-16時半、八王子市市民活動支援センター(八王子駅北口徒歩5分)。

インターネットの見方、メールの扱い方、Wordの基本、Excelの基本を学ぶ。Windows7、Microsoft Office2010で学ぶ。

対象は市民活動団体に所属し、団体活動でパソコンを使用する人、ローマ字による文字入力ができる人で開催日すべてに出席できる人。

15人。 3000円。八王子NPOパワーアップ事業。

申し込みは6月30日まで。

≪問・申≫042-646-1626八王子市民活動協議会内、八王子NPOパワーアップ事業実行委員会事務局(メールアドレス power802@shiminkatudo-hachioji.jp

■ 小平市政施行50周年を記念して(仮称)新小平音頭の歌詞を募集

小平市では地域の絆をより一層強めるとともに同市の魅力をアピールするため、小平市政施行50周年を記念して(仮称)新小平音頭を制作する。その歌詞を5月10日まで市民から募集している。

歌詞にはタイトルをつけ、市民が親しみやすく、明るい内容で小平市をイメージするもので、音頭として踊りやすい歌詞構成であること。また自作の未発表作品で、他社の知的所有権及び知的財産権を侵害しないもの。

1人1作品のみ応募でき、新小平音頭歌詞選考委員会が採用作品1点を決定する。採用作品の作者には賞金5万円が贈られる。採用作品のすべての権利は、小平市に帰属する。また、必要に応じて作品の一部を補作する場合もある。

《申》応募用紙を小平市HP(http://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/025/025252.html)からダウンロードして、5月10日必着。

《問》042-346-9532小平市地域文化課。

 

■ “わたしと井の頭自然文化園”エッセイ大募集

5月に開園70周年を迎える井の頭自然文化園では、これを記念して同園での思い出やエピソードなど、同園にまつわるエッセーを募っている。

「一般部門」と「ジュニア部門(中学生以下)」があり、1000字以内で形式自由。同園園長・成島悦雄さんとスタッフで構成する選考委員会が、文化園賞3人、おもいで賞3人を選ぶ。受賞者は5月19日の「70周年お祝い会」に招待される。

応募作品は返却しない。また、同園の催しや同園のパンフレット、広報活動として新聞、雑誌、テレビ、ホームページで使用することもある(応募作品の一切の権利は公益財団法人東京動物園協会に帰属する)。

《申》氏名、住所、電話番号、年齢、性別、応募部門を書いて、〒180-0005武蔵野市御殿山1-17-6、井の頭自然文化園教育普及係へ、4月28日消印有効。またはEメール inokashira70@tokyo-zoo.net へ4月28日必着。

《問》0422-46-1100同園。

■ パソコン講座「こだいらふるさと冊子編集プロジェクト」

5月8日-6月26日の毎週火曜9時半-12時(全8回)小平市中央公民館(西武多摩湖線青梅街道駅徒歩8分)ほか。市制施行50周年を記念して、さまざまな人々が生活してきた小平のできごとを、小平にかかわる人にインタビューして、パソコンを使って冊子にまとめる。講師はNPO法人小平シニアネットクラブほか。

パソコンとデジタルカメラの基本操作ができ、全回出席できる小平市在住、在勤、在学者10人募集(申し込み多数の場合は抽選)。

《申》4月20日までに042-341-0861、またはEメールkominkan@city.kodaira.lg.jp 小平市中央公民館(メールの場合は、タイトルを「こだいらふるさと冊子編集プロジェクト」として、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、受講生として申し込みであることを明記)。

また、インタビューに協力して「小平の思い出」や「小平の移り変わり」などを話す小学生以上の市内在住、在学、在学者10人程度も募集(日程は後日調整)。

《問》042-341-0861同公民館。

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