多摩のトピックス

「むさしの市民平和月間2017」  12月まで順次開催

武蔵野市では1944年、米軍による大空襲により多数の犠牲者が出た11月24日を平和への祈りを込めて「武蔵野市平和の日」と制定している。1946年、日本国憲法が公布された11月3日から24日を中心に、「むさしの市民平和月間2017」としてさまざまなイベントが開催される。

 

▼上映会「いのちの海 辺野古 大浦湾」(2017年)「いのちの森 高江」(2016年)=10月2213時半-16時半、三鷹市消費者活動センター(三鷹駅南口徒歩5分)。監督は謝名元慶福さん。ゆんたく井の頭主催。カンパ500円。《問》0422-30-5364、070-5451-7010荒瀬。【http://yuntakuinokashira.hatenablog.com/

▼中国民衆と共に歩んだ戦後~八路軍の経験と戦争犯罪への取り組み~=10月29日14時-16時半、武蔵野商工会館ゼロワンホール(吉祥寺駅北口徒歩5分)。講師の山邉悠喜子さんは終戦を父親の赴任先の中国東北部で迎え、1945年12月、16歳の時に東北民主聯軍(後の中国人民解放軍第四野戦軍)後勤衛生部に参加した。1980年代末から黒竜江省、吉林省、遼寧省を中心に歴史調査を続けてきた。むさしの科学と戦争研究会主催。《問》080-3157-1858鳥居。

▼武蔵野憲法ゼミナール「国の形“抑止論”を乗り越える」=11月2日19時-21時15分、武蔵野市本町コミュニティセンター(吉祥寺駅東口徒歩3分、ヨドバシカメラ裏)。資料代500円。《問》0422-22-4227伊藤。

▼フィールドワーク「中島飛行機武蔵製作所と空襲の跡を探る」=11月3日9時半、武蔵野市役所北駐輪場(三鷹駅北口からバス、武蔵野市役所前下車)集合。資料代500円。武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会主催。《問》0422-52-0288秋山。

▼ワークショップ~憲法を歌ってみよう~=11月5日10時-11時45分、武蔵野市立吉祥寺美術館音楽室(吉祥寺駅北口徒歩5分、コピスA館7階)。林光作曲「憲法・はじめのことば」「第9条」を歌う。指導は二期会会員の声楽家・飯村孝夫さん。参加費無料。楽譜は貸す。できれば事前に申し込みを。自由な風の歌合唱団有志主催。《問》090-6137-1821池田。

▼戦争と童謡=11月7日19時-20時半、けやきコミュニティセンター(吉祥寺駅北口からムーバス吉祥寺北西循環でけやきコミセン下車)。歌は柴田夏乃さん、伴奏と解説は坂口博樹さん。参加費1000円。戦争と童謡を考える会主催。《問》03-3395-5967坂口音楽工房。

▼身近な人の戦争体験を共有しよう=12月8日13時半、水曜カフェ(吉祥寺駅北口バス、北町4丁目下車)。資料代100円。《問》0422-36-3767砂川。

▼憲法を学ぶ会「自衛隊加憲・9条2項削除改憲論と政府解釈」=11月9日19-21時、武蔵野市本町コミュニティセンター(吉祥寺駅北口徒歩5分、ヨドバシカメラ裏)。講師は一橋大学名誉教授(憲法学)・浦田一郎さん。資料代500円。《問》0422-55-2419斎藤。

▼講演会「自衛隊のいまを語る~朝霞駐屯地の前に立ち続けて~」=11月10日19-21時、武蔵野公会堂(吉祥寺駅公園口徒歩2分)。講師は練馬区平和委員会の坂本茂さん。資料代600円(学生300円)。歴史教育者協議会むさしの支部主催。《問》090-4381-4463黒田。

▼多磨霊園フィールドワーク~忠霊塔から精魂塔へ~=11月11日11時50分、西武多摩川線多磨駅集合。資料代500円。むさしの科学と戦争研究会主催。《問》080-3157-1858鳥居。

▼さよなら原発!三鷹アクションパレードその14=11月12日13時、井の頭公園西園集合。《問》090-8083-1856稲葉。

▼みんなで歌いましょう!「平和の歌」を!=11月14日13-15時、ひびのさんち(吉祥寺駅北口バス、市民文化会館前下車)。大野田福祉の会・居場所ブロジェクト主催。《問》0422-51-6222安藤。

▼ドキュメンタリー映画「美ら海を未来へ~辺野古・高江、新基地建設反対によせる思い~」上映会&トーク=11月16日19-21時、武蔵野プレイス4階フォーラム(武蔵境駅南口前)。トークは映画を制作した国際環境NGO FoEJapan事務局長の満田夏花さん。定員60名。参加費1000円(学生500円)。《申》11月10日までに氏名、住所、電話場号を0422-36-3767生活者ネットワーク事務所。

 

(順次掲載)

世界的な野鳥図鑑画家、谷口高司さんの作品展と鳥絵塾      井の頭自然文化園で

図鑑一冊をまるごと描ききる野鳥イラストレーターとして国内外で活躍している谷口高司さんの作品展「鳥たちへのおくりもの」が、10月17日-12月3日(月曜休館)9時半-16時半、井の頭自然文化園彫刻館B館(吉祥寺駅公園口徒歩10分)で開催される。

11月23日には野鳥イラスト教室「タマゴ式鳥絵塾」も開かれる。

 

谷口さんは1948年、杉並区善福寺に生まれ、早稲田大学商学部卒業。1994年、日本人として初めて米国スミソニアン自然史博物館から指名発注を受けた。日本で一番数多く野鳥を描いている画家として知られ、著書が多数ある。今回は自選作品と新作のほか、「巣箱」をキーワードに「繁殖のための手助けをしている」さまざまな事例や工夫についても展示する。

入館料400円(65歳以上200円、中学生150円、小学生以下と都内在住の中学生無料)。

▼谷口高司「タマゴ式鳥絵塾」=11月23日10-11時(子ども向け)、11時半-12時半(大人向け)。各回30人募集。参加費300円(画材代金。画材の持ち込みはできない)。往復はがき往診面に参加希望者全員の氏名(ふりがな)、年齢(学年)、代表者の住所、氏名、電話番号を、返信面に代表者の住所、氏名を書いて、〒180-0005武蔵野市御殿山1-17-6、井の頭視線文化園「谷口鳥絵塾」係へ、またはEメールtorie@tokyo-zoo.netで件名を「谷口鳥絵塾」とし、本文に参加希望者全員の氏名(ふりがな)、年齢(学年)、代表者の住所、氏名、電話番号を書いて、送る。いずれも11月2日消印有効(メールは2日までに送信)。

《問》0422-46-1100同園。

http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/

 

「誕生40周年 こえだちゃんの世界展」 9月3日まで八王子で開催

女の子に人気のロングセラー玩具「こえだちゃん」の誕生40周年を記念して、「こえだちゃんの世界展」が9月3日まで八王子市夢美術館で開催されている。

 

「こえだちゃん」は1977年、タカラ(現・タカラトミー)から木の形の家にミニドールが付いたハウス玩具「こえだちゃんと木のおうち」として発売された。当時はファンシーなキャラクターが大流行していて、「こえだちゃん」もそのファンシー文化の一角を担った。その後もリニューアルを続け、昨年、8代目が発売され、親子2代に引き継がれるロングセラーとなっている。

展覧会では初代から2016年発売のと、初期の「こえだちゃん」のイラストレーター・桜井勇さん原画を中心に展示。最新の「こえだちゃん」と遊べるプレイスペースも設けられ、親子で楽しめる。

8月19日17-18時にはギャラリートークが開かれ、桜井さんと日本玩具文化財団理事長・佐藤豊彦さんが対談し、制作秘話などを話す(申し込み不要)。

 

10-19時開館(入館18時半まで)。月曜休館。入館料600円(高校生以上と65歳以上300円、中学生以下無料)。

JR八王子駅北口徒歩15分。または北口からバス「八日町四丁目」下車。

《問》042-621-6777同美術館。

http://www.yumebi.com/

 

「夏だ!だるまだ!まねきねこだ!! 高畠那生のなつやすみ展」 8月27日まで吉祥寺で開催

奇想天外でナンセンス、それでいてスタイリッシュな絵本で知られる人気絵本作家・高畠那生さんの初の本格的個展「夏だ!だるまだ!まねきねこだ!! 高畠那生のなつやすみ展」が、8月27日まで10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館で開催されている。代表作「だるまだ!」とその続編で新作の「まねきねこだ!」の原画全点を展示している。

 

高畠さんは1974年、岐阜県の生まれで東京造形大学美術学科卒業。第25回講談社絵本新人賞佳作受賞。2003年、「ぼく・わたし」で絵本作家デビューした。「カエルの おでかけ」で第19回日本絵本賞受賞。これまでに多数の絵本を手掛けている。

今回は「だるまだ!」「まねきねこだ!」「ぼく・わたし」などの原画のほか、インクのみで叙情的に描いた挿絵など約200点展示。アトリエでの制作の様子を動画で公開している。

 

入館料300円(中高校生300円、小学生以下と65歳以上、障がい者無料)。

吉祥寺駅北口徒歩3分、コピスA館7階。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

色あせない風景 滝平二郎の世界展 7月2日まで三鷹で開催

 

 

きりえ作家として知られる滝平二郎(1921-2009)の画業を振り返る「色あせない風景 滝平二郎の世界展」が、7月2日まで三鷹市美術ギャラリー(三鷹駅南口前、コラル5階)で開催されている。初期の木版画から名作絵本の原画、朝日新聞日曜版に連載 されたきりえの原画まで約200点が展示されている。

 

滝平は茨城県新治郡玉川村(現・小美玉市)の農家に生まれた。高校時代には県内の漫画同人会で活動。高校卒業後、独学で木版画を習得し、身近な農村の日常を題材にした作品を公募展で発表していたが、徴兵により一時中断。1946年に復員後、木版画を再開し、公募展などで積極的に作品を発表して木画家としての地位を確立する。50年代後半からは本の装丁や挿絵を手掛け、児童文学作家・斎藤隆介とのコンビによる絵本「八郎」「花さき山」「モチモチの木」などを発表し、反響を呼んだ。その過程で独自に編み出した「きりえ」の技法を多く用いるようになり、朝日新聞日曜版の連載(1970-78)できりえ作家として広く知られるようになった。

 

7月2日まで(月曜休館)10-20時(入館19時半まで)。

観覧料600円(65歳以上と高校・大学生300円、中学生以下と障がい者手帳持参無料)

 

《問》0422-79-0033同美術ギャラリー。

http://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/

武蔵野市立吉祥寺美術館企画展 「北村周一 フラッグ≪フェンスぎりぎり≫一歩手前」 5月28日まで開催

 

個展を中心に抽象画を発表している画家、北村周一さんの作品展「フラッグ≪フェンスぎりぎり≫一歩手前」が5月28日まで10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館で開かれている。

 

北村さんは1952年、石川県の生まれ。71年、中央大学部法学部法律学科に進学のために上京後、東大助手だった環境学者・宇井純(後に沖縄大教授)らによる公開自主講座「公害原論」に参加し、実行委員を務める一方、新宿美術研究所に通い、麻生三郎、山口長男の指導を受けた。大学卒業後、1982年から2006年までかわさきIBM市民ギャラリーに勤め、20年以上にわたって企画・編集に携わりながら、画家としての活動を続けてきた。今回は都内の美術館では初の個展となる。写真は「フェンス-Ⅰ」(2008年)。

▼講演「芸術作品とは何か-ハイデッカーの立場から」 5月20日14-16時。講師は京都工芸繊維大教授・秋富克哉さん。講演終了後、秋富さんと北村さんの対談がある。無料(ただし要入館券)、定員70人。

 

入館料100円(小学生以下、65歳以上、障がい者無料)。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

 

人間存在とは何であるのか 「小貫政之助展-生きた時代の証言-」 6月25日まで国立で

 

 

 

 

画面を削る鋭い描線、抑制された色彩によって多様性あふれる独自の女性像を生み出した洋画家・小貫政之助(1925-1988)。代表的な作品を展示する「小貫政之助展-生きた時代の証言-」が3月21日-6月25日(月曜、祝日休館)、たましん歴史・美術館(国立駅南口前、たましん国立支店6階)で開催される。

 

小貫は1944年に太平洋美術学校卒業。47年に現代美術会員になる。50年に再婚したのを機に福生市に転居。52年、自由美術展に初出品する(56年、会員に推挙。68年退会)。69年から87年まで雑誌「新潮」の目次、扉、カットの挿画を担当。70年から86年まで小説家・黒岩重吾の著書の挿画を担当した。

今回は女性を描いた人物画、抽象画、版画24点と関連資料を展示。併せて同館所蔵作品の中から同時代に活躍したブラマンク、岡田三郎助、弟子だった栗原一郎らの作品を展示して、小貫の生きた時代の絵画表現を紹介する。ポスターの作品は「自画像」(キャンバスに油彩)。

開館時間10-18時(入館17時半まで)、入館料300円(中学生以下無料)。

学芸員によるギャラリートークは4月21日、5月26日14時から開催(参加費無料、要入館券)。

《問》042-574-1360たましん地域文化財団。

http://www.tamashin.or.jp/r_bijutsu/

 

江戸時代と現代の根付を展示 「根付 江戸と現代を結ぶ造形」 3月20日まで三鷹市美術ギャラリーで

 

 

三輪「ひょっとこおどり」(江戸時代 木・象牙)

 

江戸時代から続く小さな彫刻、根付。明治以降、生活様式の変化で和服の着用が減るに伴い、姿を消してきたが、現在も、多数の根付作家によって様々な作品が創り出されている。江戸時代と現代の作品を展示する「根付 江戸と現代を結ぶ造形」が3月20日まで三鷹市美術ギャラリー(三鷹駅南口前、コラル5階)で開催されている。

 

根付は和服で外出する際に煙草入れ、矢立て、印籠、巾着などを帯から紐で吊るし持ち歩く時に用いた留具。安土桃山時代、あるいは江戸時代初期から使用されていたと考えられる。庶民文化が成熟した江戸時代後期に全盛期を迎え、木や瓢箪、象牙などで精巧で美術工芸品的な作品も作られた。

今回は京都清宗根付館所蔵の江戸時代の根付師85人と現代の根付作家5人の作品約240点を展示している。

 

3月20日まで(月曜休館。ただし3月20日開館)10-20時(入館19時半まで)開催。観覧料600円(65歳以上と高大学生300円、中学生以下と障害者手帳持参の人無料)。

 

【イベント】

▼出品作家によるギャラリーツアー=現代根付作家で見国際根付彫刻会会長の黒岩明さんが2月11日、根付アーティスト・及川空観さんが3月11日。いずれも11時から40分程度。参加費無料(要観覧料)。直接会場へ。

▼出品作家によるトークイベント「当世根付師勢揃~古くて新しい根付の魅力発見~」=2月26日14時、三鷹ネットワーク大学(三鷹駅南口前)。及川空観さん、伊多呂さん、栗田元正さん、和地一風さんが出演。参加費無料。定員70人(申込先着順)。《申》0422-79-0033三鷹市美術ギャラリー。

▼小学生対象ワークショップ「ひみつのポケットボックス」=3月4日10時半-15時半、三鷹市美術ギャラリーと三鷹市芸術文化センター。小学生20人募集(応募者多数の場合、抽選)。参加費2000円。《申》往復はがき、またはFAXに①住所②氏名(ふりがな)③性別④学校名⑤学年⑥電話番号、FAX申し込みの場合はFAX番号⑦どこから情報を得たのか⑧往復はがきの場合は返信先(住所・氏名)を書いて、〒181-0013 三鷹市下連雀3-35-1 ワークショップ係、またはFAX0422-79-0030へ、2月21日必着。

 

《問》0422-79-0033三鷹市美術ギャラリー。

http://mitaka.jpn.org/gallery/

「青龍社の女流画家 小畠鼎子」   2月26日まで 武蔵野市立吉祥寺美術館で開催

 

近代日本画の巨匠、川端龍子(1885-1966)が創設した日本画団体「青龍社」で活躍した小畠鼎子(こばたけていこ=1898-1964)。鼎子が戦前から戦後にかけて描いた大作約20を展示する「青龍社の女流画家 小畠鼎子~苦しみながら描くことの楽しみ~」が、1月14日から2月26日まで武蔵野市立吉祥寺美術館で開かれる。

 

小畠鼎子は東京府立第一高等女学校を卒業した頃から日本画を学び始め、1920年、婦人世界主催の第1回女流日本画展覧会に入選。翌年も入選する。22年、結婚を機に吉祥寺に転居、65歳で亡くなるまで住み続ける。結婚後、川端龍子に入門。24年、第10回日本美術院試作展に入選。龍子が1929年に院展の新古典的作風に飽き足らず「青龍社」を創設すると鼎子も参加し、同年の第1回青龍展に入選。4人の子どもを育てながら、以後、35回連続入選した。

武蔵野市立吉祥寺美術館は遺族から寄贈された46点を所蔵。今回は受贈後、初公開作品を中心に展示する。

1月14日-2月26日(1月25日、2月15日、2月22日休館)10時-19時半開館。入館料100円(小学生以下、65歳以上、障がい者無料)。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

 

 

ゾウの「はな子」と撮影した写真   吉祥寺美術館で12月28日まで募集

今年5月26日、69歳で亡くなった井の頭自然文化園のアジアゾウ「はな子」。一緒に写った写真を武蔵野市立吉祥寺美術館が募集している。同美術館では集まった写真を使って記録集「はな子のいる風景」(仮題)を来年9月に発行する予定だ。

はな子はタイで生まれ、戦後間もない1949年、来日した。戦時中、大型動物のゾウは危険とみなされて殺され、はな子の来日当時、国内には名古屋市立東山動物園にしかゾウがいなかった。「ゾウを見たい」という子どもたちの声に応えるためはな子は都内と近郊を巡回し、その後、1954年から井の頭自然文化園で暮らすようになった。

募集しているのは来日した1949年から亡くなった2016年5月までに撮影されたもので、モノクロ、カラーは問わない。紙焼きの写真を郵送した場合は、データとして記録された後、返却される。メールで画像データを送る場合は500KB以上が目安。協力者には記録集「はな子のいる風景」が1冊贈られる。

この企画は井の頭自然文化園の「アジアゾウはな子の記録と記憶を集める」と連携している。

《申》12月28日までに(消印・送信有効)〒180-0004武蔵野市吉祥寺本町1-8-16、コピス吉祥寺A館7階、武蔵野市立吉祥寺美術館「はな子写真家係」、またはEメールhanako@musashino-culture.or.jp へ送る。

《問》0422-22-0385同美術館(担当・大内)。

 

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