多摩のトピックス

「誕生40周年 こえだちゃんの世界展」 9月3日まで八王子で開催

女の子に人気のロングセラー玩具「こえだちゃん」の誕生40周年を記念して、「こえだちゃんの世界展」が9月3日まで八王子市夢美術館で開催されている。

 

「こえだちゃん」は1977年、タカラ(現・タカラトミー)から木の形の家にミニドールが付いたハウス玩具「こえだちゃんと木のおうち」として発売された。当時はファンシーなキャラクターが大流行していて、「こえだちゃん」もそのファンシー文化の一角を担った。その後もリニューアルを続け、昨年、8代目が発売され、親子2代に引き継がれるロングセラーとなっている。

展覧会では初代から2016年発売のと、初期の「こえだちゃん」のイラストレーター・桜井勇さん原画を中心に展示。最新の「こえだちゃん」と遊べるプレイスペースも設けられ、親子で楽しめる。

8月19日17-18時にはギャラリートークが開かれ、桜井さんと日本玩具文化財団理事長・佐藤豊彦さんが対談し、制作秘話などを話す(申し込み不要)。

 

10-19時開館(入館18時半まで)。月曜休館。入館料600円(高校生以上と65歳以上300円、中学生以下無料)。

JR八王子駅北口徒歩15分。または北口からバス「八日町四丁目」下車。

《問》042-621-6777同美術館。

http://www.yumebi.com/

 

「夏だ!だるまだ!まねきねこだ!! 高畠那生のなつやすみ展」 8月27日まで吉祥寺で開催

奇想天外でナンセンス、それでいてスタイリッシュな絵本で知られる人気絵本作家・高畠那生さんの初の本格的個展「夏だ!だるまだ!まねきねこだ!! 高畠那生のなつやすみ展」が、8月27日まで10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館で開催されている。代表作「だるまだ!」とその続編で新作の「まねきねこだ!」の原画全点を展示している。

 

高畠さんは1974年、岐阜県の生まれで東京造形大学美術学科卒業。第25回講談社絵本新人賞佳作受賞。2003年、「ぼく・わたし」で絵本作家デビューした。「カエルの おでかけ」で第19回日本絵本賞受賞。これまでに多数の絵本を手掛けている。

今回は「だるまだ!」「まねきねこだ!」「ぼく・わたし」などの原画のほか、インクのみで叙情的に描いた挿絵など約200点展示。アトリエでの制作の様子を動画で公開している。

 

入館料300円(中高校生300円、小学生以下と65歳以上、障がい者無料)。

吉祥寺駅北口徒歩3分、コピスA館7階。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

色あせない風景 滝平二郎の世界展 7月2日まで三鷹で開催

 

 

きりえ作家として知られる滝平二郎(1921-2009)の画業を振り返る「色あせない風景 滝平二郎の世界展」が、7月2日まで三鷹市美術ギャラリー(三鷹駅南口前、コラル5階)で開催されている。初期の木版画から名作絵本の原画、朝日新聞日曜版に連載 されたきりえの原画まで約200点が展示されている。

 

滝平は茨城県新治郡玉川村(現・小美玉市)の農家に生まれた。高校時代には県内の漫画同人会で活動。高校卒業後、独学で木版画を習得し、身近な農村の日常を題材にした作品を公募展で発表していたが、徴兵により一時中断。1946年に復員後、木版画を再開し、公募展などで積極的に作品を発表して木画家としての地位を確立する。50年代後半からは本の装丁や挿絵を手掛け、児童文学作家・斎藤隆介とのコンビによる絵本「八郎」「花さき山」「モチモチの木」などを発表し、反響を呼んだ。その過程で独自に編み出した「きりえ」の技法を多く用いるようになり、朝日新聞日曜版の連載(1970-78)できりえ作家として広く知られるようになった。

 

7月2日まで(月曜休館)10-20時(入館19時半まで)。

観覧料600円(65歳以上と高校・大学生300円、中学生以下と障がい者手帳持参無料)

 

《問》0422-79-0033同美術ギャラリー。

http://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/

武蔵野市立吉祥寺美術館企画展 「北村周一 フラッグ≪フェンスぎりぎり≫一歩手前」 5月28日まで開催

 

個展を中心に抽象画を発表している画家、北村周一さんの作品展「フラッグ≪フェンスぎりぎり≫一歩手前」が5月28日まで10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館で開かれている。

 

北村さんは1952年、石川県の生まれ。71年、中央大学部法学部法律学科に進学のために上京後、東大助手だった環境学者・宇井純(後に沖縄大教授)らによる公開自主講座「公害原論」に参加し、実行委員を務める一方、新宿美術研究所に通い、麻生三郎、山口長男の指導を受けた。大学卒業後、1982年から2006年までかわさきIBM市民ギャラリーに勤め、20年以上にわたって企画・編集に携わりながら、画家としての活動を続けてきた。今回は都内の美術館では初の個展となる。写真は「フェンス-Ⅰ」(2008年)。

▼講演「芸術作品とは何か-ハイデッカーの立場から」 5月20日14-16時。講師は京都工芸繊維大教授・秋富克哉さん。講演終了後、秋富さんと北村さんの対談がある。無料(ただし要入館券)、定員70人。

 

入館料100円(小学生以下、65歳以上、障がい者無料)。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

 

人間存在とは何であるのか 「小貫政之助展-生きた時代の証言-」 6月25日まで国立で

 

 

 

 

画面を削る鋭い描線、抑制された色彩によって多様性あふれる独自の女性像を生み出した洋画家・小貫政之助(1925-1988)。代表的な作品を展示する「小貫政之助展-生きた時代の証言-」が3月21日-6月25日(月曜、祝日休館)、たましん歴史・美術館(国立駅南口前、たましん国立支店6階)で開催される。

 

小貫は1944年に太平洋美術学校卒業。47年に現代美術会員になる。50年に再婚したのを機に福生市に転居。52年、自由美術展に初出品する(56年、会員に推挙。68年退会)。69年から87年まで雑誌「新潮」の目次、扉、カットの挿画を担当。70年から86年まで小説家・黒岩重吾の著書の挿画を担当した。

今回は女性を描いた人物画、抽象画、版画24点と関連資料を展示。併せて同館所蔵作品の中から同時代に活躍したブラマンク、岡田三郎助、弟子だった栗原一郎らの作品を展示して、小貫の生きた時代の絵画表現を紹介する。ポスターの作品は「自画像」(キャンバスに油彩)。

開館時間10-18時(入館17時半まで)、入館料300円(中学生以下無料)。

学芸員によるギャラリートークは4月21日、5月26日14時から開催(参加費無料、要入館券)。

《問》042-574-1360たましん地域文化財団。

http://www.tamashin.or.jp/r_bijutsu/

 

江戸時代と現代の根付を展示 「根付 江戸と現代を結ぶ造形」 3月20日まで三鷹市美術ギャラリーで

 

 

三輪「ひょっとこおどり」(江戸時代 木・象牙)

 

江戸時代から続く小さな彫刻、根付。明治以降、生活様式の変化で和服の着用が減るに伴い、姿を消してきたが、現在も、多数の根付作家によって様々な作品が創り出されている。江戸時代と現代の作品を展示する「根付 江戸と現代を結ぶ造形」が3月20日まで三鷹市美術ギャラリー(三鷹駅南口前、コラル5階)で開催されている。

 

根付は和服で外出する際に煙草入れ、矢立て、印籠、巾着などを帯から紐で吊るし持ち歩く時に用いた留具。安土桃山時代、あるいは江戸時代初期から使用されていたと考えられる。庶民文化が成熟した江戸時代後期に全盛期を迎え、木や瓢箪、象牙などで精巧で美術工芸品的な作品も作られた。

今回は京都清宗根付館所蔵の江戸時代の根付師85人と現代の根付作家5人の作品約240点を展示している。

 

3月20日まで(月曜休館。ただし3月20日開館)10-20時(入館19時半まで)開催。観覧料600円(65歳以上と高大学生300円、中学生以下と障害者手帳持参の人無料)。

 

【イベント】

▼出品作家によるギャラリーツアー=現代根付作家で見国際根付彫刻会会長の黒岩明さんが2月11日、根付アーティスト・及川空観さんが3月11日。いずれも11時から40分程度。参加費無料(要観覧料)。直接会場へ。

▼出品作家によるトークイベント「当世根付師勢揃~古くて新しい根付の魅力発見~」=2月26日14時、三鷹ネットワーク大学(三鷹駅南口前)。及川空観さん、伊多呂さん、栗田元正さん、和地一風さんが出演。参加費無料。定員70人(申込先着順)。《申》0422-79-0033三鷹市美術ギャラリー。

▼小学生対象ワークショップ「ひみつのポケットボックス」=3月4日10時半-15時半、三鷹市美術ギャラリーと三鷹市芸術文化センター。小学生20人募集(応募者多数の場合、抽選)。参加費2000円。《申》往復はがき、またはFAXに①住所②氏名(ふりがな)③性別④学校名⑤学年⑥電話番号、FAX申し込みの場合はFAX番号⑦どこから情報を得たのか⑧往復はがきの場合は返信先(住所・氏名)を書いて、〒181-0013 三鷹市下連雀3-35-1 ワークショップ係、またはFAX0422-79-0030へ、2月21日必着。

 

《問》0422-79-0033三鷹市美術ギャラリー。

http://mitaka.jpn.org/gallery/

「青龍社の女流画家 小畠鼎子」   2月26日まで 武蔵野市立吉祥寺美術館で開催

 

近代日本画の巨匠、川端龍子(1885-1966)が創設した日本画団体「青龍社」で活躍した小畠鼎子(こばたけていこ=1898-1964)。鼎子が戦前から戦後にかけて描いた大作約20を展示する「青龍社の女流画家 小畠鼎子~苦しみながら描くことの楽しみ~」が、1月14日から2月26日まで武蔵野市立吉祥寺美術館で開かれる。

 

小畠鼎子は東京府立第一高等女学校を卒業した頃から日本画を学び始め、1920年、婦人世界主催の第1回女流日本画展覧会に入選。翌年も入選する。22年、結婚を機に吉祥寺に転居、65歳で亡くなるまで住み続ける。結婚後、川端龍子に入門。24年、第10回日本美術院試作展に入選。龍子が1929年に院展の新古典的作風に飽き足らず「青龍社」を創設すると鼎子も参加し、同年の第1回青龍展に入選。4人の子どもを育てながら、以後、35回連続入選した。

武蔵野市立吉祥寺美術館は遺族から寄贈された46点を所蔵。今回は受贈後、初公開作品を中心に展示する。

1月14日-2月26日(1月25日、2月15日、2月22日休館)10時-19時半開館。入館料100円(小学生以下、65歳以上、障がい者無料)。

《問》0422-22-0385同美術館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

 

 

 

ゾウの「はな子」と撮影した写真   吉祥寺美術館で12月28日まで募集

今年5月26日、69歳で亡くなった井の頭自然文化園のアジアゾウ「はな子」。一緒に写った写真を武蔵野市立吉祥寺美術館が募集している。同美術館では集まった写真を使って記録集「はな子のいる風景」(仮題)を来年9月に発行する予定だ。

はな子はタイで生まれ、戦後間もない1949年、来日した。戦時中、大型動物のゾウは危険とみなされて殺され、はな子の来日当時、国内には名古屋市立東山動物園にしかゾウがいなかった。「ゾウを見たい」という子どもたちの声に応えるためはな子は都内と近郊を巡回し、その後、1954年から井の頭自然文化園で暮らすようになった。

募集しているのは来日した1949年から亡くなった2016年5月までに撮影されたもので、モノクロ、カラーは問わない。紙焼きの写真を郵送した場合は、データとして記録された後、返却される。メールで画像データを送る場合は500KB以上が目安。協力者には記録集「はな子のいる風景」が1冊贈られる。

この企画は井の頭自然文化園の「アジアゾウはな子の記録と記憶を集める」と連携している。

《申》12月28日までに(消印・送信有効)〒180-0004武蔵野市吉祥寺本町1-8-16、コピス吉祥寺A館7階、武蔵野市立吉祥寺美術館「はな子写真家係」、またはEメールhanako@musashino-culture.or.jp へ送る。

《問》0422-22-0385同美術館(担当・大内)。

 

むさしの市民平和月間2016 11月24日まで武蔵野市で開催

太平洋戦争中の1944年11月24日、武蔵野市(当時・武蔵野町)にあった東日本で最大の軍需工場、中島飛行機武蔵製作所は米軍の初空襲を受け、以来、敗戦までに計9回の空襲で、学徒動員された女子学生ら多くの犠牲者を出した。武蔵野市ではこの日を「武蔵野市平和の日」に制定していて、この日の前後を「むさしの市民平和月間」として、さまざまなイベントが行われる。

 

▼憲法学習会=11月10日19時、武蔵野市本町コミュニティセンター(吉祥寺駅東口徒歩3分、ヨドバシカメラ裏)。レポートをもとに話し合う。武蔵野憲法ゼミナール主催。《問》0422-22-4227伊藤。

 

▼平和って何だろう=11月11日13時、みどりの縁側(三鷹駅北口バス、武蔵野営業所下車。グリーンパーク商店街内)。大野田福祉の会主催。《問》0422-53-9936白石。

 

▼教育カフェ「平和教育の授業を体験しよう」=11月13日10-12時、武蔵野市ふるさと歴史館(武蔵境駅北口からムーバス、武蔵野ふるさと歴史館下車)。中学校教員が模擬授業「私たちの街であった戦争~中島飛行機武蔵製作所への爆撃~」を行う。参加費100円(資料代、茶菓子代)。武蔵野の教育を語る会主催。《問》080-3410-8548服部。

▼脱原発と平和を求める市民デモ=11月13日(雨天決行)13時半、吉祥寺西公園(吉祥寺駅公園口徒歩10分、スーパー「紀ノ国屋」北側)集合。同公園-井の頭通り-西口交番-吉祥寺通り(東急デパート前)-吉祥寺新道(コピス前)-吉祥寺大通り(ヨドバシカメラ前)-井の頭通り(東急イン前)-武蔵野公会堂-南公園(ルネ吉祥寺前の小公園=吉祥寺駅公園口徒歩5分)で15時ごろ解散。途中参加、途中離脱可。プラカード、ノボリ旗、ゼッケンなど持参。脱原発と平和を武蔵野市からすすめる市民の会主催。《問》0422-36-0415砂川。

▼フクシマを思うシリーズ19「ハミガキするように社会の事を考えよう-知りたがり芸人が原発事故を徹底取材」=11月15日19時、光専寺本堂(吉祥寺駅中央口徒歩8分)。2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故以来、東電の記者会見、省庁や地方自治体の会見、議会、検討会、学会、シンポジウムを取材し続けている夫婦漫才・ジャーナリストの「おしどりマコ&ケン」が話す。女優・金子あいさんの「震災詩」の朗読、バイオリニスト・太田恵資さんの演奏も。チケット2000円(大学生500円、高校生以下無料)、要予約。入場料の一部は「未来の福島こども基金」に寄付する。《問》090-2474-7911鎌内。【https://www.facebook.com/fkomou/

▼シンポジウム「今、言論・表現の自由のために」=11月16日19時-21時半、武蔵野スイングホール(武蔵境駅北口前)。元朝日新聞記者・植村隆さん、弁護士・神原元さん、東大名誉教授・醍醐聰さんが話す。資料代500円(高校生以下無料)。むさしの憲法市民フォーラム主催。《問》0422-21-7705高木。

▼沖縄の現実と、いま、私たちができること=11月20日15-17時、東京YWCA武蔵野センター(三鷹駅北口徒歩3分)。映像による沖縄の現地報告、沖縄YWCA会長で「普天間基地ゲート前でゴスペルを歌う会」奏楽担当の糸洲のぶ子さんの講演、武蔵野市民の取り組み発表、参加者の意見など。定員50人(要予約)、参加費500円。《申》0422-52-3881、またはEメールmusashino@tokyo.ywca.or.jp 同センター。

▼市民PEACEフェス=11月22日16時、19時半の2回、武蔵野芸能劇場(三鷹駅北口前)。市民による朗読劇「麦畑になれなかった屋根たち」(原作は同名の絵本で文・藤田のぼる、絵・永島慎二)、絵本・紙芝居の読み聞かせ(16時は作家・志茂田景樹さん、19時半は漫画家・伊藤理佐さん)、馬頭琴演奏家・美炎MIHOさん、ジャンベ演奏家・菊地秀樹さんのミニライブ。チケット1500円(18歳以下無料)。企画集団A-A’主催。《申》090-3599-8857、またはEメールkikakushudan.aa@gmail.com企画集団A-A’。【https://www.facebook.com/hikarutoki2015/

「ヤマネコ祭2016」 井の頭自然文化園で10月29日、30日開催

井の頭自然文化園では長崎県対馬に生息する絶滅危惧種ツシマヤマネコの保護と繁殖に取り組んでいる。今年も「ヤマネコ祭」が10月29日、30日10時-16時半に開催され、「野生動物を守る取り組みを知ってもらう~団体の活動紹介展」「大きな巣箱と対馬の自然-ヤマネコの気持ちになってみよう」「ツシマヤマネコエアドーム」「ヤマネコミニ特設展」などさまざまなイベントが行われる。

 

【芝生広場イベントテント】

▼ヤマネコ環境教育プログラム「安心するには近すぎる」(15分間)=両日10時45分、15時。

▼ヤマネコ環境教育プログラム「この森に住めるのは何頭のヤマネコ?」(45分間)=両日12時半、15時半

▼ヤマネコおはなし会(30分間)=両日11時半、14時。

 

【ヤマネコワークショップ】

▼ヤマネコを描こう!青空お絵描き教室=29日13-15時(時間内受付)。講師は野生動物画家・岡田宗徳さん。

▼ヤマネコストラップをつくろう=30日11時半。先着50人。

▼ヤマネコキーホルダーを作ろう=30日12時半、13時半、14時半。講師は鈴木動物園前さん。各回20人。作品渡しは15時以降。

【ヤマネコフェイスペインティング】両日11-12時、13時半-14時半。

 

【ヤマネコ講演会】

▼対馬自然写真研究所代表・川口誠さん「国境の島の動物たち」=29日14-15時。

▼井の頭自然文化園飼育展示係・唐沢瑞樹さん「井の頭自然文化園でのツシマヤマネコ飼育10年」=30日14-15時。

 

【ヤマネコ舎前】

▼飼育係のいきものガイド@ヤマネコ祭=両日13時から。

▼ボランティアのヤマネコガイド=両日11-12時、13時半-14時半。

 

【彫刻館B館ヤマネコ映像祭】

▼“タヌキの目線”で考えよう(60分)=両日11時半、14時。野生動物専門病院「福島県鳥獣保護センター」の獣医師の物語。

▼大地的孩子-小石虎返家之路(大地の子ども-小さなタイワンヤマネコが故郷に帰るまで)(30分)=両日10時半、12時半、15時半。

【ヤマネコ前の小さなお家・】

 

吉祥寺駅公園口から徒歩10分。9時半-17時開園(入園16時まで)。入園料400円(中学生150円、65歳以上200円、小学生以下と都内在住の中学生無料)。

 

《問》0422-46-1100同園。

https://www.tokyo-zoo.net/temp/news/2016_09_23_Ino_Yamaneko_Festival2016.html

Page 1 of 6 1
1 / 191234510...最後 »
インフォ画像
ピアノカフェショパン 三和道場 東京多摩タウンズ たまけん広告 東京多摩タウンズ