映画

■ 爆音上映inパルテノン多摩 Vol.3 「恋する惑星」「スワロウテイル」

7月27日、28日、パルテノン多摩小ホール(京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール多摩センター駅徒歩5分)。

▼恋する惑星(1994年、香港、103分)=27日19時15分、28日15時45分。▼スワロウテイル(1996年、日本、149分。R15+)=28日12時半、18時15分。

1作品前売り1300円(シニアと学生1200円)、当日1500円(同1400円)。未就学児は入場不可。

《申》042-376-8181チケットパルテノン。

《問》042-375-1414多摩市文化振興財団。

http://www.parthenon.or.jp/movie/3322.html

 

■ ゆんたく井の頭 沖縄映画祭

 

 

3月10日13時半-20時38分、三鷹市消費者活動センター(三鷹駅南口徒歩5分)。

▼いのちの海 辺野古 大浦湾(制作委員会)=14時-15時11分

▼This is a オスプレイ(森の映画社)=15時半-16時半

▼This is a 海兵隊(森の映画社)=17時-17時57分

▼ディナーコンサート(街頭宣伝の歌い人のなりぞうさん出演)=18時-18時半

▼ONE SHOT ONE KILL(森の映画社)=19時半-0時38分

 

ゆんたくカフェも開催(カレーライス、サーターアンダギー、コーヒー)。

 

資料代500円(映画1本鑑賞)、1000円(映画2本鑑賞)。

ゆんたく井の頭、辺野古に基地はいらないin三鷹、武蔵境で映画を見る会主催。

《問》0422-30-5346、070-5451-7010ゆんたく井の頭。

http://yuntakuinokashira.hatenablog.com/

■「日本と再生」上映会&トーク

2月16日18時半-21時半、武蔵野プレイス(武蔵境駅南口前)。副題は「光と風のギガワット作戦」。世界の自然エネルギーの利用状況を紹介する。製作・監督は「日本と原発」の作品がある弁護士の河合弘之さん、企画・監修は環境学者の飯田哲也さん、音楽は新垣隆さん、エンディングテーマは坂本龍一さん。上映後、20時25分から河合監督のトークがある。NPO法人むさしの市民エネルギー主催、武蔵野市後援。

入場料1000円(学生500円)。

《申》氏名、住所、電話番号、メールアドレス、参加人数をFAX0422-36-3767、または電話090-6015-8706、メールmusolar2013@gmail.comNPO法人むさしの市民エネルギー。

http://www.nihontogenpatsu.com/

 

■「日本と再生」上映会&河合弘之監督トーク

1月27日14時半、18時、東京YWCA会館カフマンホール(JR御茶ノ水駅水道橋口徒歩4分)。副題は「光と風のギガワット作戦」。世界の自然エネルギーの利用状況を紹介する。製作・監督は「日本と原発」の作品がある弁護士の河合さん、企画・監修は環境学者の飯田哲也さん、音楽は新垣隆さん、エンディングテーマは坂本龍一さん。1回目の上映と2回目の上映の間に監督のトークがある。

定員各回35人。参加費1000円(学生500円)。要予約。

《申》0422-27-5871東京YWCA武蔵野センター。

http://www.nihontogenpatsu.com/

■ あなたもできる!3分間映像講座~完成披露上映会~

8月30日18時半、立川柴中会公会堂(多摩モノレール立川南駅徒歩3分)。シビル市民講座として5月から始まった映像のワークショップ(講師は早川由美子さん)の受講者13人が制作した課題作品を上映する。無料。

《問》042-524-9014シビル。

■ 沖縄ゆんたく映画祭in三鷹

8月19日10時半-21時、20日9時-16時半、三鷹市市民協働センター(三鷹駅南口徒歩15分)。

▼19日

11時=「This is a 海兵隊」(藤本幸久・影山あさ子監督、2017年)

12時半=「This is a オスプレイ」(藤本幸久・影山あさ子監督、2017年)

14時=「ONE SHOT ONE KILL international version」(藤本幸久監督、2011年)

15時半=「スライド版 人間の住んでいる島」(沖縄を考える市民の会制作、1996年。伊江島の阿波根昌鴻さんの同名写真集のスライド版)

17時=「いのちの森 高江」(謝名元慶福監督、2016年)

18時半=「ONE SHOT ONE KILL international version」

19時45分=懇親会

▼20日

9時半=「スライド版 人間の住んでいる島」

11時=「いのちの森 高江」

12時半=「This is a オスプレイ」

14時=「ONE SHOT ONE KILL international version」

15時半=「This is a 海兵隊」

 

山城博明写真展「抗う高江の森」同時開催。オスプレイヘリパッドの建設が進むやんばるの森を撮影した作品を展示。

 

入場料前売り1日券900円(当日1000円)、18歳以下無料。懇親会参加費500円(飲み物代別途)。

辺野古に吉はいらないin三鷹主催。

《申》090-2205-4075、メールnobasehenoko_in_mitaka@yahoo.co.jp辺野古に吉はいらないin三鷹。

■ パネル展&トーク「ビルマの日本軍と『慰安所』」

8月5-7日、武蔵の芸能劇場小ホール(三鷹駅北口前)。太平洋戦争中、19万人以上の戦死者を出したビルマでは、駐屯地60か所以上に慰安所が設置された。

▼展示=10-20時(最終日17時まで)。入場無料。

▼お話と上映(要申込。各日先着100人)=8月5日、6日13時半-16時半。

5日=DVD「ビルマに消えた慰安婦たち」(フリーライター・森川万智子制作)上映と、上智大学教員・根本敬さんのトーク「ビルマと日本の関係史」。

6日=在日朝鮮女性史研究家・金栄さんのトーク「『慰安婦』たちのPTSDについて」、神田外語大学非常勤講師・遠藤美幸さんの「『全滅戦』を生き延びた兵士が語る『慰安婦』について」。

アジアの記憶を地域で紡ぐ映画上映実行委員会主催。

《問》メールhachinoko@ba2.so-net.ne.jp、または0422-34-5498ロラネット。

 

■ ドキュメンタリー映画「標的の島 風(かじ)かたか」上映

8月5日10時、19時、武蔵野プレイス(武蔵境駅南口徒歩2分)。

「標的の村」「戦場(いくさば)ぬ止(とうどう)み」の三上智恵監督の最新作。沖縄県辺野古、高江、宮古、石垣…。なぜ闘うのか。自由と平和をめぐる「最前線」を記録したドキュメンタリー。

入場料1000円(18歳以下無料)。武蔵野で「標的の島 風かたか」をみよう!主催。

《申》080-3758-1057内山。

■ 映画「日本と再生-光と風のギガワット作戦」上映

7月8日15時、武蔵野スイング・レインボーサロンB(武蔵境駅北口前)。監督は弁護士・河合弘之さん、企画・監修は環境学者・飯田哲也さん、音楽は作曲家・新垣隆さん、エンディングテーマは音楽家・坂本龍一さん。

1回目上映=15時10分-16時50分。飯田哲也さんトーク=17時10分-18時10分。2回目上映=18時35分-20時15分。

当日券1200円、学生500円。

NPO法人みたか市民協同発電、NPO法人むさしの市民エネルギー主催、武蔵野市後援。

《問》メール0708saisei@gmail.com、または090-6049-0203大谷内(おおやうち)、090-2474-7911鎌内。

■ 第3回むさしの平和のための戦争展「日中戦争80年 写真が語る侵略戦争 村瀬守保写真展」

3月31日-4月3日10-21時(初日17時から、最終日19時まで)武蔵野プレイスギャラリー(武蔵境駅南口徒歩2分)。村瀬さん(1909-1988)は1937年、輜重兵(しちょうへい)補充兵二等兵として召集され、中国大陸へ。40年に召集解除になるまで2年半にわたり、中国各地で日本兵の日常を撮影し、家族に送っていた。

【関連イベント】

▼ドキュメント映画「陸軍登戸研究所」=4月1日14時-19時半。戦争を裏で支えた影の兵器開発基地を関係者が証言する。上映後、楠山忠之監督と小岩昌子さんのトークがある。鑑賞券1000円(高校生以下と障がい者500円)。

▼講演会「南京百人斬り訴訟の顛末」=4月2日14時-16時半。弁護士・穂積剛さんが話す。参加費500円(高校生以下無料)。

「むさしの平和のための戦争展」実行委員会、むさしの科学と戦争研究委主催。

《申》080-3157-1858鳥居。

https://m.facebook.com/musashinoantiwar

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