歩く

■御岳山とっておき散歩〜カタクリのお花見とプチランチ

 4月7日(雨天中止)10時、青梅市・御岳山ケーブルカー滝本駅(青梅線御嶽駅からケーブル下行き路線バス)集合。富士峰園地から、大塚山までの間に咲くカタクリの花を訪ねて歩く。食事は御岳山上の藤本荘で。2000円(ケーブルカー片道運賃、食事代)。先着30人(要申し込み、4日正午締切)。
《申》0428—78—8121御岳登山鉄道。

中止になりました■第3回神田川さくらウオーク

3月27日8時半、井の頭自然文化園前広場(吉祥寺駅公園口徒歩8分)集合。8時45分、井の頭公園内の神田川源流をスタート。28㌔コース=隅田川に合流す る総武線浅草橋駅近くの柳橋まで。17㌔コース=東中野駅近くの神田上水公園まで。10㌔コース=京王井の頭線永福町駅近くの神泉橋まで。参加費500 円(武蔵野市と三鷹市民300円)。昼食、飲み物など必要な人は持参。同ウオーク実行委員会主催、武蔵野市ウォーキング協会ほか共催。《問》 0422−31−2852武蔵野市ウォーキング協会。

■桜の名所と織物の面影を辿って、春の長淵エリアをそぞろ歩き 4月2日 青梅

4月2日10時、青梅線青梅駅キオスク前集合。青梅まちづくりネットワーク主催する、知られざる青梅を探る「青梅うんちく散歩」。青梅駅近くにあるしだれ桜の梅岩寺から、多摩川沿いの桜の名所・青梅市水の公園を経て、かつての織物の里「長淵地区」へ。長淵ではオープンガーデンや雪女伝説の碑などを巡る。地域のとんかつ屋で昼食、季節の和菓子も。1500円(資料、食事代込み)。30人(最少催行人数5人)《申》30日までに0428—24—5364、または080—3171—4071大倉。

■国指定史跡「八王子城跡」と桜花爛漫「多摩森林科学園」を訪ねる

4月9日(小雨決行、荒天中止)9時半、中央線高尾駅集合。戦国時代、わずか1日で落城したと言われる八王子城の城跡をたどった後、250種の桜を保存し、5月上旬までさまざまな桜の花が観賞できる多摩森林科学園を見学。アップダウンあり。弁当、飲み物、雨具など持参。参加費500円(ほかに入園料400円、バス代170円)。40人。主催の「健康ウオーク+1」は、羽村市の女性たちで結成。ウオーキングは誰にもできる健康法と、健康体操や腹式呼吸法も取り入れている。《申》090−8817−6077太田、または090—6144—2377池田。
メール【tota@kyi.biglobe.ne.jp

■第4回春うらら桜ウオーキング

4月3日(雨天決行、荒天中止)10—11時、一橋大学南門(国立駅南口徒歩5分)で受け付け。随時スタート。国立、立川市内の桜の名所を歩く。国立の大学通り、さくら通り、立川市の根川緑道、残堀川、石田倉庫(アーティストのものづくりの現場)、富士塚公園などをめぐり、ゴールの青梅線西立川駅へ(15時までに)。約10㌔。2時間半。無料。直接。《問》042—574—1199国立市観光まちづくり協会、042—527—2700立川観光協会。
http://www.tbt.gr.jp/event/110403.html

■西武鉄道、東急電鉄合同企画「春の狭山湖周辺を訪ねて」

3月20日(雨天決行、荒天中止)10時—11時半、西武線小手指駅北口で受付。鎌倉時代の小手指古戦場跡や、都民の水がめの一つ狭山湖の周辺をめぐる。ゴールは西武球場前駅。10㌔、約2時間半。無料。自由参加。《問》04—2926—2222西武鉄道スマイル&スマイル部。

■大多摩ウオーク「静かな峠道から梅の郷へ」

3月26日9時、青梅線東青梅駅南口集合。天祖神社、旧二ツ塚峠、馬引沢峠、赤ボッコ、梅ケ谷峠を越えて、吉野梅郷・梅の公園へハイキング。約4時間。11㌔。50人。要予約。600円。《申》1週間前までに0428−22−3525大多摩観光連盟(月—金曜)。
http://www.ohtama.or.jp

■健康ウォーク+1「春風に誘われて、歴史や文学の舞台を歩く」 3月20日 小平—小金井

3月20日(小雨決行、荒天中止)9時半、西武新宿線小平駅南口集合。小平ふるさと村(江戸時代の新田開発の歴史をたどる)や、都立小金井公園・江戸東京たてもの園(2・26事件の現場となった高橋是清邸などを見学)、旧浴恩館を巡る。東小金井駅で解散。約9㌔、アップダウンなし。途中、心も体も若返る健康体操と腹式呼吸法を伝授。弁当、飲み物、雨具など持参。500円+入園料(65歳未満320円)。40人。《申》090—8817—6077太田。
【http://pippimama.com./ota/walk】

■青梅うんちく散歩「梅の里に、桃の里&ゆずの里めぐり!」 3月12日

3月12日10時20分、青梅線石神前駅改札口集合。NPO法人青梅まちづくりネットワークが開く、知られざる青梅の魅力を訪ね歩く催し。石神前—二俣尾—軍畑の約3㌔間には、かつての桃の里の旧道、昭和初期に建てられたコンクリート電柱、石灰石を運んでいた幻の引き込み線跡などが存在している。梅の香りを感じながら、地元の人も知らない隠れた見どころを探って歩く。講師は「青梅再発見」著者の大倉十彌也さん。1800円(ログハウスらびっとでの食事つき)。25人(最少催行5人)。《申》10日までに0428—24—5364大倉。

■奥多摩登山第1回「棒ノ嶺」

4月2—3日、東京都奥多摩都民の森(奥多摩体験の森)に宿泊して、棒ノ嶺山(969㍍)の登山をめざす。1日目は9時55分、青梅線奥多摩駅前集合、2日目は16時40分、青梅駅前解散。9700円(宿泊代、食事代、保険料など)。中学生以上30人。《申》3月14日までに、メールかファクス、はがきに、住所、氏名、年齢、電話・ファクス番号を書いて、体験の森管理事務所(奥多摩町境654。ファクス0428—32—3633)へ。《問》0428—83—3631同管理事務所。
http://www.tomin-no-mori.jp/

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