美術・展示

■有馬寛二水彩画展

12月3日まで11時-18時(最終日17時まで)、ギャラリー・スペースことのは(八王子駅南口から徒歩10分)。

有馬さんの水彩画17点が並ぶ。

≪問≫042-655-3351同ギャラリー。

【http://www.gs-kotonoha.jp/】

■ 木彫・はっきりと美しいⅡ

 

 

11月30日-12月5日11-18時(最終日17時まで)アートスペース88(国立駅南口徒歩2分)。中田直さん、澁谷龍之介さん、筑田聖さんが木彫と油彩画出品。

《問》042-577-2011同スペース。

https://artspace88.jimdo.com/

■ 福井きく江傘寿展-紅型・型染め・彫金-

 

 

11月26日-12月2日11-18時(最終日16時まで)画廊岳(国立駅南口徒歩3分)。福井さんがこの30年間に制作した作品を出品する。

《問》042-576-9909画廊岳。

http://kunitachi-gallery.net/members/gaku/

 

 

■ 柴田俊明展

 

 

12月5日まで10-17時(最終日15時まで)たましんギャラリー(立川駅北口徒歩5分、多摩信用金庫本店9階)。柴田さんは東京造形大学造形学部美術学科卒業、東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻単位取得満期退学。現在、日本美術家連盟会員、多摩美術家協会事務局長、用賀アトリエ代表、武蔵野美術学園専任教員を務める。

《問》042-526-7717同ギャラリー。

https://www.tamashin.or.jp/gallery/

■ 2017「内在する日常展」Ⅴ

 

 

11月28日まで11-18時(最終日17時まで)アートスペース88(国立駅南口徒歩2分)。真崎功さんが益子焼を、荒木敦子さんが油彩画を、伊豆倉哲さんがアクリル画を、荒木均さんがシルバーの作品を出品。

《問》042-577-2011同スペース。

https://artspace88.jimdo.com/

 

■ 第5回シビルフェスティバル

11月26日11時-16時半、市民の学習・活動・交流センター シビル(立川駅南口徒歩3分、多摩モノレール立川南駅前)。シビルを活動の場としている講座やサークルがステージ発表と展示発表する。ステージ(12時から)では二胡やロシア民謡、コーラス、三線を発表する。

《申》042-524-9014シビル。

http://space.geocities.jp/sudajuku_tachikawa/civil/

■ 花村泰江「lively」

 

2017_hanamura

 

12月3日まで(月、火曜休廊)12-19時(最終日17時まで)ギャラリー惺SATORU(吉祥寺駅公園口徒歩8分)。花村さんは1966年、ボストン生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻卒業、同大大学院修士課程修了。版にさまざまなものをコラージュして刷る「木版コラグラフ」を出品。写真は「前兆1」。

《問》0422- 41-0435同ギャラリー。

http://gallerysatoru.com/

 

■ 平由喜子レザークラフト展

11月14-25日(日、月、木曜休み)11時半-18時、カフェ&ギャラリーLANKA(五日市線秋川駅北口徒歩12分)。平さんの夫で元中学校教員の故・平英次さんは58歳から10年間、琴線に触れた言葉を国ごとにまとめ、「人生の傍線」として全5冊を自費出版した。5冊を展示するとともに、由喜子さんが「人生の傍線Ⅳ・イキリス篇」と「同Ⅴ・南欧篇」にちなんだレザークラフト作品の額、バック、小物などを出品する。また英次さんが畑を借りていた原嶋一郎さんが右半身不随と闘いながら描いた水彩画も展示する。

《問》042-550-3036同ギャラリー。

 

■ 岩出まゆみ展 STRIPES

 

11月11-26日(木曜休廊)12-19時(最終日17時まで)ぎゃらりー由芽(三鷹駅南口徒歩8分)。女子美術大学油絵科卒業の岩出さんがストライプをテーマにした新作十数点を出品。

《問》0422-47-5241ぎゃらりー由芽。

http://galleryyume.web.fc2.com/

 

■ 陶芸 親子三人展

 

 

11月11-18日11-18時(最終日16時半まで)画廊岳(国立駅南口徒歩3分)。日本伝統工芸会正会員の陶芸家、岡野さんと桜井良枝さん、高木寛子さんが器を出品。

《問》042-576-9909画廊岳。

http://kunitachi-gallery.net/members/gaku/

 

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