12月2011

■ 馬場京子展

12月6-11日11-19時(最終日18時まで)福生市プチギャラリー(青梅線福生駅舎3階)。馬場さん(国分寺市高木町)がアクリル絵の具で描いた作品を出品。

《問》042-551-1316同ギャラリー。

■ こだわり二人展~市川高幸・河原悦代

 

12月6-11日11-18時(最終日17時まで)画廊岳(国立駅南口徒歩3分)。市川さんが彫金・七宝(写真下)とステンドグラスを出品。河原さんが和紙の器(写真上)とアクセサリーを出品。

《問》042-576-9909同画廊。

http://kunitachi.shop-info.com/cgi/units/index.cgi?siteid=kunitachi&areaid=36236&unitid=gaku

 

■ 東京YWCA子ども英語異文化理解特別プログラム「クリスマス」

12月17日14時-15時半、東京YWCA武蔵野(三鷹駅北口徒歩3分)。ダミアンさんが南半球で迎える夏のクリスマスについて話す。飾り付けを手伝う人は13時半集合。年長から小学生対象。参加費500円。

《申》12月9日までに0422-52-3881、musashino@tokyo.ywca.or.jp 東京YWCA武蔵野。

http://www.tokyo.ywca.or.jp/

■ 講演会「身近にいた水辺の生き物 いまとこれから」

12月18日13-16時、井の頭自然文化園本園資料館(吉祥寺駅公園口徒歩10分)。神奈川県立生命の星・地球博物館の苅部治紀さんの「危機に瀕する水生昆虫たち-その現状と保全のとりくみ-」。栃木県立博物館の林光武さんの「カエルとサンショウウオの今とこれから」、井の頭自然文化園水生物館飼育展示係の児玉雅章さんの「イモリを守る活動 都立動物園・水族園の取り組み」。高校生以上60人。参加費無料。

身近にいた水辺の生き物はなぜ減ったのか、守っていくにはどうしたら良いかを考えるため、井の頭自然文化園、葛西臨海公園、多摩動物公園野生生物保全センターが共催する。

《申》往復はがきに、希望者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、返信面に代表者の住所、氏名を書いて、〒180-0005武蔵野市御殿山1-17-6、井の頭自然文化園、講演会「身近にいた水辺の生き物」係へ、12月8日消印有効。またはEメール(imori2011ino@tokyo-zoo.net)に件名を「身近にいた水辺の生き物」として、上記と同じことを書いて、インターネットメールを受信できるように設定した上で、12月8日までに送る。

《問》0422-46-1100井の頭自然文化園。

http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/

■ 群馬直美「葉っぱの詩」展PART五「江戸野菜と木の実-いにしえの絵師たちと-」

12月3日-2012年1月31日(12月31日、1月1日休み)9時半-16時半(入場16時まで)国営昭和記念公園花みどり文化センター(モノレール立川北駅徒歩10分)。原寸大で葉を描く葉画家の群馬さん(立川市)が、2011年、月刊誌「家庭画報」の「よみがえる江戸野菜十二か月」に連載した新宿一本ねぎ、馬込半白きゅうり、孟宗竹、東京ウドなど原寸大に描いた原画を展示。また、東京都農林総合センターが所蔵する太平洋戦争終戦間際に山村絵師が描いた野菜の絵も同時展示。そのほか群馬さんが撮影した江戸野菜の写真、東京産の木材から作った紙を使った2012年版カレンダー「木の実のつぶやき」の群馬さんの原画なども出品。入場無料。

▼    公開制作=会期中、会場でほぼ毎日(毎週水曜と12月28日-1月4日除く)、群馬さんが作品を制作。

▼    講演会「もっと江戸野菜を知ろう!~江戸東京野菜の魅力」=1月22日13時半-15時。講師は江戸東京・伝統野菜研究会代表の大竹道茂さん。定員30人。無料。要予約。《申》042-526-8787花みどり文化センター。

■ みんなで知ろう飢餓について

12月3日13時半-16時半、成蹊大学9号館(吉祥寺駅中央口バス、成蹊学園前下車)。講師は国際協力NGO「ハンガー・フリー・ワールド」職員の儘田(ままだ)由香さん。申し込み先着30人。無料。

《申》080-1001-6809、seikei-uni@hotmail.co.jp成蹊大学学生ボランティア本部・青田。

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