6月2017

■ 講演会「アジアゾウについて知る~飼育の現状とはな子からわかったこと」

6月25日13時半-16時、井の頭自然文化園彫刻館B館(吉祥寺駅公園口徒歩10分)。2016年5月26日に69歳で亡くなったアジアゾウの「はな子」の遺体は国立科学博物館に寄贈された。同博物館動物研究部脊椎動物研究グループ研究員の川田伸一郎さんが「はな子の骨格標本からわかること」の題で話す。それに先立ち、日本動物園水族館協会生物多様性委員会アジアゾウ計画管理者の乙津和歌さんが「日本のアジアゾウ飼育、これまでとこれから」の題で話す。定員130人(応募者多数の場合、抽選)。託児あり(0歳から就学前まで。無料。応募者多数の場合、抽選)。

《申》6月7日必着。往復はがきの場合は、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、氏名、電話番号、託児希望の場合は子どもの年齢(講演会実施日現在)と人数、返信先を書いて、〒180-0005武蔵野市御殿山1-17-6、井の頭自然文化園「アジアゾウ講演会」係へ。Eメールの場合は、件名を「アジアゾウ講演会」とし、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、氏名、電話番号、託児希望の場合は子どもの年齢(講演会実施日現在)と人数を書いて送る。

《問》0422-46-1100同園。

http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/

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