■ 宇野信哉展 よみがえる江戸の情景

 

佐藤雅美著「町医北村宗哲 口は禍いの門」(2009年、角川書店)

 

9月14日-10月10日(9月25日休館)10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館(吉祥寺駅中央口徒歩5分、コピスA館7階)。時代小説の挿画、装丁画で活躍するイラストレーターの宇野さんは、1974年、北海道に生まれ、デザイン学校を卒業後、札幌のデザイン事務所を経て独立した。表紙絵原画約80点のほか、2012年5月から日経新聞朝刊に連載された浅田次郎の歴史小説「黒書院の六兵衛」の挿絵原画全330点を全国の美術館で初めて展示する。

入館料100円(小学生以下、65歳以上、障がい者の方無料)。

《問》0422-22-0385同館。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

Page 1 of 6 1
インフォ画像
ピアノカフェショパン 三和道場 東京多摩タウンズ たまけん広告 東京多摩タウンズ