■ 武蔵野アール・ブリュット2018

 

7月23日まで10時-19時半、武蔵野市立吉祥寺美術館(吉祥寺駅北口徒歩5分、コピス吉祥寺A館7階)、12-18時、ギャラリーケイ(吉祥寺駅北口徒歩8分、吉祥寺第一ホテル1階)。

アール・ブリュットとは「生(き)の芸術」と表され、規制の表現法にとらわれずに独自の方法と発想で制作された美術作品のこと。武蔵野アール・ブリュットは市制施行70周年を記念して市民協働によって昨年第一回が開かれ、今年が二回目となる。武蔵野市にゆかりのある9人の作品展で、それぞれの「描かずには/創られずにはいられない」という創作への原動力に焦点を当て、製作過程も含めて展示している。

<関連イベント> 会場はいずれも武蔵野市立吉祥寺美術館。

▼成蹊大学文学部現代社会学科コミュニティ演習 報告発表会=21日18時半-20時。同学科学生が発表。

▼「描かずには/創られずにはいられない」ストーリーに迫る=22日13-15時。ペンインターしげのペンキアートライブは13時15分と14時半から。武蔵野アール・ブリュット2018取材レポート(三友周太さん監修)は13時45分から。

 

いずれも入場無料。

《問》0422-22-0385武蔵野アール・ブリュット実行委員会事務局。

http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/

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