■「多摩のお産を考える」シンポジウム~地域の中の豊かなお産の実現のために

7月2日18時半-20時半、国分寺駅ビル8階Lホール。▼第一部=講演とDVD上映。国立病院機構災害医療センター救命救急センター副部長・井上潤一さんの講演「救急救命医が助産院を選んだわけ」とDVD「うまれる~不妊と流産を乗り越えて」上映。府中の森土屋産婦人科院長・土屋清志さんの講演「お産からはじめる地域づくり~Smallsizeで取り組む周産期医療」。母と子のサロン・矢島助産院院長・矢島床子さんの講演「Feeling  Birth」とDVD「産む」上映。津田塾大学国際関係学科教授・三砂ちづるさんの講演「いま、なぜ、開業助産師か」。司会進行は妊娠・出産など母子を支えるフリーライターのみついひろみさん。▼第二部=シンポジウム。矢島さん、井上さん、土屋さん、三砂さんが出席し、参加者とも話し合う。

定員100人。参加費1000円。多摩のお産を考える会主催、東京都助産師会と自然食通信社後援。

《問》042-322-5531母と子のサロン矢島助産院(10-17時)。

http://blog.goo.ne.jp/siawasegohan_2009/d/20110628

 

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