■ 第6回アジア乳がん患者大会「いのちのバトン 薬はみんなで作るもの パートⅢ」~がん臨床試験・治験について 患者・市民の視点で考える~

11月3日12時半-17時、東京大学医学部鉄門記念講堂(地下鉄丸の内線・大江戸線本郷三丁目駅徒歩10分)。乳がん患者らで結成するNPO法人ブーゲンビリア(内田絵子理事長)設立15周年記念事業。参加費無料。

▼    第一部・基調講演(12時40分-13時20分)=東大大学院医学系研究科教授・宮川清さん、国立がん研究センター中央病院企画戦略局長で乳腺・腫瘍内科科長の藤原康弘さん。

▼    第二部・アジアの患者アドボカシー活動からみた臨床試験・治験の現状(13時20分-14時50分)=座長は東大医科学研究所附属病院緩和医療科特任講師・岩瀬哲さん。出席は韓国の乳がん体験者のキム・スーさん、台湾の乳がん体験者のグロリア・リンさん、シンガポールの乳がん専門看護師のジョセフィン・アンソニーさん、TBS報道局解説委員で精巣がん体験者の小嶋修一さん、NPO法人ブーゲンビリア理事長・内田絵子さん。

▼    第三部・シンポジウム(15時-16時50分)=パネリストは北里研究臨床薬理研究所臨床試験コーディネーティング部門の青谷恵利子さん、東大医科学研究所附属病院緩和医療科特任講師・岩瀬哲さん、秦野赤十字病院総合相談室主任で乳がん体験者の幸田有子さん、TBS報道局解説委員で精巣がん体験者の小嶋修一さん、国立がん研究センター中央病院企画戦略局長で乳腺・腫瘍内科科長の藤原康弘さん、NPO法人ブーゲンビリア理事長・内田絵子さん。司会はNPO法人グループ・ネクサス代表で悪性リンパ腫体験者の天野慎介さん、NHK第1制作センター文化福祉番組チーフプロデューサー・小原美和さん。

▼    総括(16時50分-17時10分)=東大大学院医学系研究科教授・宮川清さん。

《問》090-6495-5856内田。

http://www.buugenvilia.com/

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